REASONのキーボードショートカットとキーコンビネーション
ショートカットキー(メニューの中にある物は省略してます。)
| Enter |
PLAYボタンと同機能 |
| Spaceバー |
再生のポーズ/スタート |
| テンキーの/(スラッシュ) |
LoopのON/OFF |
テンキーの*(アスタリスク)又は
Command(CONTROL) + Return
|
レコードモードON/OFF |
| テンキーの0 又は
RETURNキー |
ソングポインタをLoopのスタートポジションに戻す。
スタートポジション以前にいる場合は1-1-1まで戻す。(STOPボタンと同機能) |
| テンキーの1 |
ソングポインタをLoopのスタートポジションに戻す。 |
| テンキーの2 |
ソングポインタをLoopのエンドポジションまで進める。 |
| テンキーの8又は= |
ソングポインタを進める(Follow
Songになっている場合、シーケンサーも合わせてスクロールします。) |
| テンキーの7又はClear |
ソングポインタを戻す(Follow
Songになっている場合、シーケンサーも合わせてスクロールします。) |
| テンキーの+又は-キー |
テンポの上下 |
| 右・左矢印キー |
現在選択されている次・前の音を選択 |
(括弧の中はWINDOWSのキー)
|
| Command(CONTROL)
+ 1 |
ラックの下部分にシーケンサーの表示/非表示 |
| Command(CONTROL)
+ 2 |
全面にシーケンサーを表示 |
|
Command(CONTROL) + E 又は
Shift + Tab
|
アレンジビューとエディットビューの切り替え |
Command(CONTROL)
+ +
(Command + - [mac JIS keyboard])
|
シーケンサー横方向ズームイン |
Command(CONTROL)
+ -
(Command + / [mac JIS keyboard])
|
シーケンサー横方向ズームアウト |
| Command(CONTROL)
+ M |
クリック音のON/OFF |
|
|
|
各デバイスのキーコンビネーション(括弧の中はWINDOWSのキー)
|
| option(ALT)
+ デバイスのノブをクリック |
シーケンサーにそのノブのコントロール用のトラックを作成。 |
| SHIFT + デバイスのノブをクリック&ドラッグ |
ノブの数値変動を細かく行う。(ノブをクリックする前にSHIFTキーを押します。) |
| command(CONTROL)
+ デバイスのノブをクリック |
ノブの値を初期値に戻す。 |
| option(ALT)
+ Dr.REXの波形をクリック |
そのスライスの音を鳴らします。 |
| SHIFT + Matrixのパターンをドラッグ |
直線状にパターンを書きます。 |
| SHIFT + エフェクトデバイスを移動 |
MIXERのセンド/リターンに自動的に結線されます。 |
| SHIFT + メニューからデバイス作成 |
結線されない状態でデバイスが作成されます。 |
|
|
シーケンスウインドウ内のキーコンビネーション
|
| command(ALT)
+ シーケンス |
鉛筆ツールと選択ツールの切り替え。 |
| SHIFT + ベロシティトラックのバー |
選択されている音のみベロシティを変更。(鉛筆ツールで) |
| option(ALT)
+ デバイスアイコン横のミュートボタン |
そのトラック以外をミュート(ソロ) |
|
※MacintoshのJISキーボードで確認しました。ASCIIキーボードなどの場合はキーが違っているかもしれません。